2013年9月9日月曜日

Shizuoka Newspaper Article

先日掛川で、無料書道教室を行いました!
なぜならここは、書の師である祖父があたため、書の心を育てて行った思い入れのある場所。

祖父に習っていた方や、作品を大事にしてくれている方があまりにも多かったので
孫弟子の私が何かすることでお礼はできないだろうか。。と思っていたのです。


両方の私の記事は、掛川の人や親戚のためのものです。
私の書道の先生、壮大な祖父は掛川出身だったので、地域を愛し、多く彼の学生がいます。 
私は静岡滞在中に何かできないものか考えていました...
そしてある日、1つアイデアが・・! 代わりに祖父の書道を教える!
祖父が教えることができなくなった後に、書道を勉強する場所を失ったと多くの人々に聞きました!

本日は、掛川のための私の感謝のプロジェクトの最初の日でした
そしてSUCCEEDED!!

また再び戻ってきます!

楽しみにしてくれていた静岡中部と西部版朝刊を、
今回の企画や呼びかけを手伝ってくれました良晴さん、永田さんが送ってくれました。
温かく身守ってくれましたし、
様子を見に、ご住職も顔を出してくださいました。

びっくりしたのは、昔亡き祖父から20年ほど書道を習っていた方とか
旦那さんが習っていたと教えてくれた方とか本当に感激する出会いが多くって。。。

ありがとうございます。(。·人· `。)) 


新聞記者の方は、触発されました!ってメールくれましたし^ ^

自分の周りが少しでも盛り上がるって嬉しいことです♪♪

今回は私の恩返しプロジェクト第一弾で、第二弾、第三弾と盛り上がるようにして行きたいので、みなさまどうぞ応援してください!

今度は古い民家を改築し、アーティストが集まる場所にしていくのも、良いかなと♪

よろしくお願い致します^ ^





こちらは百茶の書です。松南先生の字は、本当に綺麗です。
尊敬しています。


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